| |
久しぶりに誰も読む気もしないようなスレッド立ち上げ。
今回のお題は、今週謎の修正が加わった滅殺閃についてでぃす。
この技は、壱〜参まであって通常参を使うと思うのですが、そうすると
【現体力の半分+通常ダメージ】
が与えられるらしいです(実はよう知らん)【防御とかも関係なしなダメージぽい】。
で、すでにちまたでは飛べないようになったから使えない(違)と言われて
いますが、昨日もちと言ったのですが術忍特化した場合に使えるのではないか?
とふと思ったので、ちょっと検証してみます。
えー、ちなみに私は合戦以外ほとんど戦闘してないので、
そこでは一般的な防御隊列で考えています。
あと、例として私のパラメータ出してますが、合戦での耐久減を考えてみたところ、とても維持できそうにないのでもう少し弱いと考えたほうが妥当。
ダメージ算出も硬い敵だとさらに下がります(しかもかなり大雑把)。
【腕力偏重付与型】
現忍者が大抵していると思われるタイプ。
例)雅:生命2080 攻撃力460(隊列により435程度かな?)
通常攻撃:800-900 参連撃:1600-1700 滅殺:1800-1900 不意:2000-2200
となります。参連撃との差があまりないため、有用性は皆無。残念。
これをちょっと腕力部分を削り生命付与(240+25【元が限界LVなので】)してみると、
生命:2800 攻撃力415程度(隊列により395程度)
通常攻撃:700-800 参連撃:1400-1500 滅殺:2100-2200 不意:1800程度?
となると考えられます(もちろん装備維持厳しい)。ここまで行くと滅殺にも有用性が
あるように見えますが、安定していないときに使う技能ではなく、その間は
不意打ちや手裏剣参連射がメインとなるため、気合ダメージに不安がのこります。
ということで中途半端になると思います。
【知力偏重サポート型】
次に、最近はメインアタッカーに二刀侍を据えた徒党が増えてきてます。
その場合、知力偏重してサポートにまわる忍者さんも増えてきました。
そんときの装備を生命、知力でしてみますと
生命:2800 攻撃力:300未満 知力:275以上
のような装備になります。知力は初期振りにより差があり、私ならこの程度です。
で、序盤の安定するまでは、痺れ+沈黙+破り等でサポートします。
参連射は、気合ダメージが期待できないのでパス(忍者2【腕力偏重】の時に有効な技)。
武将等を倒し、あとは早く処理したい場面になったときに、
この装備でも滅殺で1400以上はダメージを与えることができます(サブアタック可)。
このように、知力偏重型にした場合に生きる技能になったのではないかと思うわけです。
知力偏重型をする場合、忍術特化型の忍者さんは【影縛り、トン極】もあり、この型も一理ある気がします(他特化だと沈黙しかできない)。
某北条上忍さまだと、知力300も夢ではないと。。。
で、この型をするには、
・メインアタックの侍さんの4連が2000オーバーは最低欲しい
・他職が滅殺閃をした場合に白い目で見ない信頼が欲しい(知人等)
・忍2や陰陽+忍の徒党ではしない方がいい(パンチ不足)
てな感じかな?(武将終盤暇だと言う回復職の仕事も増えます)
と、謎の修正に関してあんまり意味のない考察してみました。
さぁ、あなたは読みきることができるか!!
|
|