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ついに武田の上杉敵対が外れましたね。朝倉、浅井でしたっけか。
このまま維持するのか上杉&武田の今後の侵攻票が楽しみです。
というわけで、評定前にだらだらと語ってみるわけですが
北条の取る道としては…
1武田に上杉をしっかりグラブしててもらうようお願い
2ほったらかし
でしょうか?1でも2でも武田が前に約束してくれたように敵対票を
入れてくれれば元通りで何も考える必要は無いわけですが…
ここはあえて2のほったらかし。そして武田はこのままで居て貰う
ってのもありかもしれませんね。その場合考えられる展開は…
・上杉が北条の敵対枠を取りに来る
・斉藤はこのまま北条の敵対をはずし票を入れ続けるか上杉を楽にさせるために敵対票を分けてくるか?
北条の対応は
・挟撃をよしとする
・どちらかとは敵対しないようにする
・とりあえず第三国との遠距離敵対を模索する
といったところでしょうか?そこであたしが思うにはですね、ここは一つ挟撃も有りとして、斉藤と上杉が侵攻してきた場合には友好で封じようとせずにとりあえず防御で挟撃される方針を採るのが良いのじゃないかと。
利点はいくつかあります。
・双方にたいして勝ち戦が出来れば士気が上がります
・上杉が飽きたところで攻め込めば万一があれば上杉を落とせます。すぐ復興するかも知れないけどそれは気にしません。
・斉藤は武田を攻めるかもしれません。武田が斉藤と敵対になればさすがに甲府に人が戻るでしょう
欠点は、当然2週に一度の合戦が辛いことが最大。あとは甲府に人が戻れば小田原から人が減ることでしょうか?w
とりあえず挟撃に対して北条が体力的に耐えられるのであれば、援軍を貰っての防衛では上杉&斉藤に勝てるかも知れず、勝てるなら全体の形勢を変えられるかもしれない。そういう点でこのプランはありそうに思うのでした。
ま、多分そういう話にはならないと思うけどね〜。今夜の各国評定は楽しみです。
とりあえず言えることはこのまま武田が遠距離2国敵対を続けて上杉が北条を攻めてきたら織田も辛そうですね。
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