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・前置き
前衛アタックを始めて数ヶ月。更に武芸を持たない私が語るのもおこがましいけど、入門的にはいいかなってことで書いてみるのです。自分の勉強も兼ねるわけです。文章が人の台詞そのままの場合もあるけど、それはそれで仕方ないかなってことで許してね。
当然ですが、入門といいつつ私はかなりこなせていません。照。
あと、突っこみ大歓迎。寄稿も歓迎
ところで弁天辺りに行くアタッカーの必要スペックってどのくらいでしょうね。
・一般的行動について
一般的には盾以外で一番殴られるのは、召還陰陽師、他陰陽師、神職。壊滅的危機時には回復役。でも一番死んでるのは物理アタッカーです。
理由は二つあります。
一つは回復が後回しにされやすいこと。
もう一つが腕力に偏り過ぎて耐久生命が少ないこと。
「死んで蘇生されて薬が切れて50減る位なら、最初から付与を一部生命等に回して死なないようにしろ」だそうです。
敵そのものの強さは単体の強い技より数の方が大きいのです。大抵のボス戦では比較的柔らかい敵、もしくは守護持ちをどれだけ早く落とすかが勝負を分けます。
争覇になってアタッカーの標的度向上量が増えました。標的度調整が必要な時代のようです。
・準備阻止について
敵に守護持ちが居るかどうかで結構変わってくるんですが、その辺は良く判りません!
守護持ちがいて、しかも極力準備を止めないといけない場合は魅力を高めた電光石火暗殺や狙撃持ち鉄砲を入れて構成するのが楽になってしまって、それは、それで、楽でアレです。
それはそれとして一般的に。
まず、準備を阻止するタイミングです。問題なのは完全回復と蘇生と呼び出しと後は一部強力な全体術。これらを実装してる敵をチェックしておきましょう。蘇生と完全回復を毎回通す様では徒党として泣けます。
蘇生が死んでるときに良く使われるのは当然ですが、呼び出しは体力が減っているとき、完全回復は仲間の体力が半分以下の時と思ってとりあえず良いでしょう。注意すべき段階では注意喚起も意気昂揚に役立ちます。
準備阻止が出来る人が複数居る場合、固まって行動しない事が重要です。単純に言えば待機のタイミングが重要ということになります。さらにそれは待機してる人に行動を促すことも重要になるわけです。
「戻り」という表現があります。行動バーに比べてその上に表示される人数は限りが有ります。自分の行動バーが現れても人には判らないことが普通です。故に自分の行動バーが現れたことを似た役目を持つ人に知らせる。それが「戻り」です。それ以前に準備バーが無ければ自由に行動していいよという合図になります。
逆に固まって行動が必要な時もあります。どうしても準備を止めないといけないのに守護持ちがまだ生きてる時です。保険峰打ちを2〜3人で連打は有効です。
・看破について
詠唱韻と準備行動持ちの間に如何にして看破を入れるかが勝負です。
詠唱韻バーが見えたら、たとえ本当は準備であっても看破すべきです。準備で酷いことして来る敵であって、待てるようであれば見極めてからでもOKです。
待てない時、それは完全回復or蘇生持ちが白▲付きで行動出来そうなときです。基本的には詠唱韻を追いかけて行動してる人が後から看破するってのは無い行為です。準備持ちに詠唱付きで二度行動させることがあったら看破erの恥です。
その為、もっとも気をつけるのは詠唱韻持ちの直後に完全回復or蘇生持ちが行動してるときです。この時は詠唱韻バーが見えたら看破する、ではなく完全回復or蘇生持ちを痺れに行きます。その上で看破は次の看破erに任せます。
準備阻止もそうですが、味方の行動順はかなり重要。しかも臨機応変に行動が必要。声掛けがとても重要になりますね。
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