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巫女戦術メモ
手裏剣乱舞忍者・佐治編
貴重な体験をさせてもらったのであたしなりの佐治対策をメモしておきます。
☆構成
佐治(忍者)、僧侶、侍、陰陽、神主
☆巫女的注目技
・危険系
全体看破・弐、手裏剣乱舞、雲散霧消、子守唄、沈黙の霧
・注意系
煉獄系強制▼、手裏剣乱射、霧散、小細工無用、呪縛、気合呪霧
☆巫女的前提
▲は消されるもの、行動は阻害されるもの、敵の攻撃は全体攻撃が多いもの、3の攻撃は盾が引っ張ってくれるから気にしないもの、全体攻撃は結構止まらないもの、全体攻撃の一つ一つはそれほど痛くないもの。
☆巫女的戦術
壱:薬師の詠唱付与を切らさないこと。
これに尽きます。次点で僧侶の詠唱付与も切らさないこと。当たり前の話ではあるんですが、これがまた大変で・・・後光が無かったらすさまじく忙しいでしょうね。今回は仏門医術という北条では良くある組み合わせなので半分は後光に頼り、解呪はあたしの役目でした。多分仏門じゃない場合の解呪は主に僧侶の役目になり、巫女は副に回って連携が必須になるでしょう。
看破、小細工、呪縛等が飛んでくるし乱舞で止められるし子守りで寝かされるし、どの位詠唱が効いてるか時間を見てる暇はありません。隙あらば上書きです。
ってことは禊は不必要ですね。入れてたけど。当然雅楽でも継続の唄不要です。
弐:鍛冶に英明ペンキを入れない
全体看破が弐なのが問題。英明+抗毒の暇はありません。さらに後衛即死系の技は殆ど飛んできません。奪命5連ならあたしは即死るかもしれないけど・・・。すなわち極み一枚でも結構鍛冶は持ちます。安心して放置できます。他のボス系では考えられない程消されてました。あきらめてました。
参:子守唄は有効かもしれない
詠唱3、気合、詠唱3、気合だとヘイト管理が何も出来ないので子守りを入れてみましたが、意外と有用でした。陰陽師、神主が時々寝ます。この二匹が寝ると前衛が息継ぎ出来ますね。武運長久で起こしやがりますが。
四:神々の唄はアタッカーへ
入れる時は最初からアタッカーに入れました。看破が来ても攻撃付与が残るところが狙いのひとつです。沈黙役にはむしろ英明付与を入れました。
また、神々は非常な確率で霧散を呼びます。どっちか言うとこれは他のことより霧散を飛ばしてもらうとありがたいという方針です。どうせほっといても飛んでくる看破が重なると、なお良しですね。神々⇒詠唱上書き⇒(霧散)⇒気合上書き。どうせ気合も上書きしたほうがいいので気合を入れる前の一種のパターンでした。
伍:その他
総じて・・・詠唱、詠唱、気合、何か、詠唱(薬師)、何か、何か、詠唱、(詠唱)・・・といったループだったかと思います。どう見ても特化無関係戦術ですね。残りが3体程度でも、看破→子守→蘇生準備→乱舞→呪縛、とかで何時でも崩壊が有り得ました。正直1体になるまで安心出来ませんでしたね。
ちなみに佐治とは関係ありませんが、あたしが安心して気を抜き始めると宣言がいきなり減ります。判りやすい。
☆付録の前衛戦術
4止め、無理、俺いく、俺も行った、2枚OK、2も来るよろしく、見る、
あ、乱舞
昇龍どーん。単体完全回復ぴかー。呼び出しコッチダ。蘇生むくむく。
涙が見えました。
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