ファンタシースターオンラインの世界にようこそして、ロビーを覗いてみたが、VJFがないし、girmareもオフライン。ふむ。適当に一人でやるか、と思ったら、RON発見。同時にGirmareからQ。あのねー、タイミング考えてください。
というわけで、三人で冒険。Girmareは、別キャラの、えーと、名前忘れた、の、フォマール。つくづく女キャラしかやらないやつだ。
ま、それはともかく、今日はそろそろNikeにもいい武器くれてやりたいなぁ。RAIDENは凍らせるやつだし、Kukuriは特殊攻撃で70からたたき出せるロッドだ。NikeだけがRANさんのお古。なぎなた〜。ってことで、Nike出勤。
Nike「こんにちわ>みんな」
RON「なにそれ」
Nike「ワードセレクト」
ってなわけで、今日はワードセレクト機能のてすともしてみたわけだが・・・使いにくい使いにくい。慣れたらいいのかなぁ。なにより、セレクトに時間かかりまくりだ。難しいすぎる。
とりあえずドラゴン倒すかねーと歩いてると、誰かが乱入。れべる23。うーむ。高い。そして、名前は忘れた。仮にマスターとしておこう。
マスター「私マスターなんで、敵倒しませんから」
わがままなやつだ。じゃなくて、どういうこと?
マスター「武器がマスターだと、特殊攻撃でダメージ0。経験値が倒したときの1/10もらえる」
なに?じゃぁ、ドラゴンとかを殴ると一発で?
マスター「20」
それ、ドラゴンを倒さずずっと特殊攻撃してたらやばいでしょ。いい武器持ってるなぁ。えっと、Nikeは・・・マスターソード。う、これ、そんないい武器だったのか。
マスター「あとでソロで試してみよう」
Nike「俺もそうしよう」
そして、解散の後30分ドラと戯れてみたんだが・・・レベルが12から18にあがった。うーむ、これはやばすぎる。バランスって単語はどこにいったんだろう?w 調整がんばってね>そにっくちーむ
それにしても、つくづく、最初にフォローしてくれたRANさん、ありがとう〜。(^^/
なんか知らない人とやる元気がない。girmareはネットに現れない。チームVJFも見当たらない。まぁ、自分でVJF作ってまったりしてるか。
Kukuriを出動させて、てけとーに森でまったりしてると、乱入者が。VJ-RONだ。フリーズだ。
うーむ。戦闘中に乱入者がくると危険だ。
そして、ロビーに戻ると、ロビーでしゃべってる人たちが・・・RONと、横にはzunだ。
おー、はじめまして。ここでは。そして、衝撃の一言。
RON「最近は3番目の船の4番ブロックでやってるよ。」
知らないうちに変えるなー。というわけで、移動。ふと見ると、RONのレベルが1だ。おかしい、なぜ新しいキャラ?
ZUN「れんじゃーがいやだったらしいよ」
RON「ちがわい、データが消えたんだわい」
ふむ。じゃぁ、手っ取り早くレベル上げるためにドラだー。Kukuriはレベル11だし、ZUNにいたっては14だ。楽勝に違いない。
RON「ドラいける?」
Kukuri「楽勝。れべる14の人よろしくね。」
ところが、ドラに魔法が効かない効かない。
RON「がんばれー」
RON「勝てそう?」
RONはレベルが足りないので応援だ。
Kukuri「TPが足りないかもー」
ZUN「TPなくなったー」
RON「いける?」
Kukuri「わからない」
絶望感に襲われながら、粘ってると・・・GirmareからQが。そんなの応答してるひまないわい。
それでも粘る粘る。そして、ついに崩れ落ちるドラ。
Kukuri「つかれた」
ZUN「つかれた」
RON「ひまだった」
というわけでGirmareも合流し、余勢をかって洞窟へGO。
レベル、6121410(適当)なパーティーでの洞窟は意外にらくらく。こんなに楽なダンジョンだったとは知らなかったなぁ。ってなうちに、ラスボスだ。前回きたのもKukuriだったな。前はしにまくり、今度は役に立たないと勝ち目なし。
さぁ、どうなることかと突っ込んでみると・・・炎の魔法が効く効く。
Kukuri「炎かなぁ」
Girmare「ファイヤーライフルも効くよ〜」
炎だしまくりのフォース二人と、炎を打つレンジャーのまえでは、ここのボスは楽勝だった。3人くらいぱたぱた死んでるのを復活してあげて、あぁ、あたしすごいな。と思うまにくずれおちる、デ・ラ・ロサ(違う)
昨日のドラに続き、自力で倒す感動を味わえた。すばらしい。
そして、たった3時間で、RONはレベル10に。うーむ。パーティープレイはすごいな。一番中かけてソロをやった人がようやくレベル10になったとか言ってたのに・・・
某氏からBBAとPSOトライアルが来たよ〜。とQが来たのは牛三つ時。だったので、翌日邂逅。Girmare、レイキャシール。だと思う。がにまた。
レベル低いだろうなぁと思ったので、久しぶりにNikeで出動。二人ともレベル4だ。強制終了になやまされつつ、ドラゴンにたどりついたときが5と6だ。うーむ、ドラゴン?レベル5、6で?無理でしょ。
でも行く。
そして勝つ。すばらしい。
いつも高レベルの人達とドラを退治してたので、初めて自分で勝った気がするよ。
勢い余って洞窟だ。すると?
ほにゃらら/SK さんが来たよ
とメッセージが。
Nike「ちはー」
と思ったらもういない。うーむ。ピンポンダッシュ禁止。
しばらくすると
H&K さんが来たよ
「はろー」
「はろー」
今度は本当に入って来たらしい。そろそろ二人だときつそうだったので嬉しい乱入だ。そして、強制落ち。復活、H&Kさん強制落ち。見えない敵。そして、無敵。なんか無敵キャラ大杉です。ってなところで、本日もお開きとなりました。
今日も今日とてAmediaと冒険。キャラがかぶってもしょうがないなとRAIDENで出動したが・・・なぜかAmediaもきゃらがえでレンジャー。だったよな。多分。
名前が、LCV@BBAだ。あのー、判りやすいっていうかなんというか。まぁ、判る人には、BBAがLCVで使えるなとわかるだろうけどさー。うぅむ。
でもって、森。強制終了。ロビー。強制終了。森。強制終了。
なんか、11:00〜11:30は特にきついね。製品版はどのくらい改善されるんかなぁ。
今日のトピックは、Amediaに貰ったマシンガンだ。性能いいよ〜。敵凍る凍る。でも、見た目が、バトラー。ライデンなのに、バトラー。でも、性能いい。でも、バトラー。ううむ、さっさとバズーカが欲しいなぁ。
今日もAmediaと出動。出動するのはKukuriちゃん。ふぉにゅえーるだ。
そして、森。そして、龍。そして、バグにて操作不能。お〜〜〜い〜〜〜。たまんないよ〜。
Amedia「一人で龍倒していい?」
Kukuri「だめ〜」
Amedia「倒しちゃった」
ちぇーさみしいなぁ。気を取りなおして洞窟へ向かうと、一人乱入。なんちゃらRedWindさん。レベル20。うーむ。トライアルでそこまでレベル上げると暇そうだなぁ。
RedWind「あ、入っちゃった」
Kukuri「ついでにやって行きましょう」
RedWind「あまり時間無いですけどねー」
というわけで、3人で冒険。Kukuriはいつものように、いっぱいいる敵に一発ずつフォースを当てて、まったり。だって、まわり強すぎるしね。Kukuriが5だか6だかで、Amediaが10ちょっと、RedWind20。何をしろと。
ってなことやってる間に、洞窟のボス。用意してから行きますかぁ。
Kukuri「たおせます?」
RedWind「たおせるけど・・・」
Kukuri「?」
RedWind「くくりさん何回か死にます」
Kukuri「いやん」
というわけで、なんども死にながら、復活させてもらいながら、ボスくりあ〜。レベルが2つちょっと上がってしまった。すばらしい。
なんだかんだで、朝八時。
RedWind「短い眠りのために落ちます〜」
ながながと付き合ってもらってありがとう。おかげでいいもんみしてもらいましたよ。
さーて、今日は何しようかなと考えてると、Qが飛んでくる。
「今日、来る?」
そういやぁ、おでんやるって言ってたな。ゲーム好きなやつがいっぱいいることだし、PSO持って行って啓蒙してこよう。ついでに三人目のtomaも誕生させよう。
「射撃キャラ作るんだけどサー、どんなスタイルがいい?」
「RAIDENだ。ライデン作れ。」
強引な一言により、tomaは登場しないことになってしまった。哀れ。連れそう仲間はAmediaだ。出会っていきなり。
RAIDEN「おれの名前を言ってみろ〜〜〜〜」
いや、キーボードの操作は俺じゃない。俺じゃないんだ。
Amedia「じゃぎさま〜〜〜〜」
ただしい返しが飛んで来たのでおでん囲んでる連中は爆笑でした。つーか、おでん隊は、プレ捨ての北斗の拳で遊んでるからこんなフリをするわけだが。w
ってなかんじで、森探検。おでん隊に十分啓蒙したところで終了。ふふふ。発売日まであと一月あまり。ちゃんと買いましょうね。
「ほしー。でも、一ヶ月も先だとどうでもよくなるかも。」
あうち。
ふぉにゅえーるのくくりが生誕しました。トライアル2キャラ目。
そして、今日のお供は、VJF兄弟のRONだ。昨日がRANで今日がRON。明日はRUNだろうか?
それはともかく、RONはHUmar。彼が掃討する後ろから魔法を撃つ。なかなか連携も面白い。
公式BBSで、魔法打ちまくると魔法力(TP)が足りなくて大変だとかって話も聞くが、魔法撃て
る量もパーティー仕様とかんがえると丁度よいかんじかもしれず。
魔法の硬直がでかくて、接近されるとキャンセル食らうが、それを補えるように近接キャラ
が動ければ最高だ。
二時間でレベル3。あとちょっとで4だ。なかなか悪くない。
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