ファンタシースターオンラインな日々

11NOVEMBER.,1999 12DECEMBER.,1999
SunMonTueWedThuFriSat SunMonTueWedThuFriSat
123456 1234
78910111213 567891011
14151617181920 12131415161718
21222324252627 19202122232425
282930 262728293031
←[Previous Month] [Next Month]→
日より の日記を

20001126 マスターの恐怖

 今日も今日とて洞窟行き。今日も今日とてGirmareと一緒。

Girmare「はぁい」
Kukuri「はぁい」
Girmare「レベル10から19に上げたのにフリーズ〜」

 そ、それはマスター武器そうびか?

Girmare「そだよ〜」

 そういう卑怯な真似をするから天罰があたったんだ。Nikeみたいに6程度上昇でやめておけばいいのに。

Kukuri「とりあえず洞窟?」
Girmare「いきますか」

 でもっていつものようにボスと対戦。の、途中。Girmareの頭の上に効果音と共に

           level up

の、文字が。

Kukuri「おめでとー」
Girmare「ありがとー」

 つーか、マスター武器使うのやめてよ〜。あんたの方が強いんだからさ〜。



20001124 ワードセレクトとマスタードラゴン

 ファンタシースターオンラインの世界にようこそして、ロビーを覗いてみたが、VJFがないし、girmareもオフライン。ふむ。適当に一人でやるか、と思ったら、RON発見。同時にGirmareからQ。あのねー、タイミング考えてください。

 というわけで、三人で冒険。Girmareは、別キャラの、えーと、名前忘れた、の、フォマール。つくづく女キャラしかやらないやつだ。

 ま、それはともかく、今日はそろそろNikeにもいい武器くれてやりたいなぁ。RAIDENは凍らせるやつだし、Kukuriは特殊攻撃で70からたたき出せるロッドだ。NikeだけがRANさんのお古。なぎなた〜。ってことで、Nike出勤。

Nike「こんにちわ>みんな」
RON「なにそれ」
Nike「ワードセレクト」

 ってなわけで、今日はワードセレクト機能のてすともしてみたわけだが・・・使いにくい使いにくい。慣れたらいいのかなぁ。なにより、セレクトに時間かかりまくりだ。難しいすぎる。

 とりあえずドラゴン倒すかねーと歩いてると、誰かが乱入。れべる23。うーむ。高い。そして、名前は忘れた。仮にマスターとしておこう。

マスター「私マスターなんで、敵倒しませんから」

 わがままなやつだ。じゃなくて、どういうこと?

マスター「武器がマスターだと、特殊攻撃でダメージ0。経験値が倒したときの1/10もらえる」

 なに?じゃぁ、ドラゴンとかを殴ると一発で?

マスター「20」

 それ、ドラゴンを倒さずずっと特殊攻撃してたらやばいでしょ。いい武器持ってるなぁ。えっと、Nikeは・・・マスターソード。う、これ、そんないい武器だったのか。

マスター「あとでソロで試してみよう」
Nike「俺もそうしよう」 

 そして、解散の後30分ドラと戯れてみたんだが・・・レベルが12から18にあがった。うーむ、これはやばすぎる。バランスって単語はどこにいったんだろう?w 調整がんばってね>そにっくちーむ

 それにしても、つくづく、最初にフォローしてくれたRANさん、ありがとう〜。(^^/



20001123 zunがやってきた。

 なんか知らない人とやる元気がない。girmareはネットに現れない。チームVJFも見当たらない。まぁ、自分でVJF作ってまったりしてるか。
 Kukuriを出動させて、てけとーに森でまったりしてると、乱入者が。VJ-RONだ。フリーズだ。

 うーむ。戦闘中に乱入者がくると危険だ。

 そして、ロビーに戻ると、ロビーでしゃべってる人たちが・・・RONと、横にはzunだ。
おー、はじめまして。ここでは。そして、衝撃の一言。

RON「最近は3番目の船の4番ブロックでやってるよ。」

 知らないうちに変えるなー。というわけで、移動。ふと見ると、RONのレベルが1だ。おかしい、なぜ新しいキャラ?

ZUN「れんじゃーがいやだったらしいよ」
RON「ちがわい、データが消えたんだわい」

 ふむ。じゃぁ、手っ取り早くレベル上げるためにドラだー。Kukuriはレベル11だし、ZUNにいたっては14だ。楽勝に違いない。

RON「ドラいける?」
Kukuri「楽勝。れべる14の人よろしくね。」

 ところが、ドラに魔法が効かない効かない。

RON「がんばれー」
RON「勝てそう?」

 RONはレベルが足りないので応援だ。

Kukuri「TPが足りないかもー」
ZUN「TPなくなったー」
RON「いける?」
Kukuri「わからない」

 絶望感に襲われながら、粘ってると・・・GirmareからQが。そんなの応答してるひまないわい。
 それでも粘る粘る。そして、ついに崩れ落ちるドラ。

Kukuri「つかれた」
ZUN「つかれた」
RON「ひまだった」

 というわけでGirmareも合流し、余勢をかって洞窟へGO。

 レベル、6121410(適当)なパーティーでの洞窟は意外にらくらく。こんなに楽なダンジョンだったとは知らなかったなぁ。ってなうちに、ラスボスだ。前回きたのもKukuriだったな。前はしにまくり、今度は役に立たないと勝ち目なし。

 さぁ、どうなることかと突っ込んでみると・・・炎の魔法が効く効く。

Kukuri「炎かなぁ」
Girmare「ファイヤーライフルも効くよ〜」

 炎だしまくりのフォース二人と、炎を打つレンジャーのまえでは、ここのボスは楽勝だった。3人くらいぱたぱた死んでるのを復活してあげて、あぁ、あたしすごいな。と思うまにくずれおちる、デ・ラ・ロサ(違う)

 昨日のドラに続き、自力で倒す感動を味わえた。すばらしい。

 そして、たった3時間で、RONはレベル10に。うーむ。パーティープレイはすごいな。一番中かけてソロをやった人がようやくレベル10になったとか言ってたのに・・・




20001122 Girmareがやってきた。

 某氏からBBAとPSOトライアルが来たよ〜。とQが来たのは牛三つ時。だったので、翌日邂逅。Girmare、レイキャシール。だと思う。がにまた。

 レベル低いだろうなぁと思ったので、久しぶりにNikeで出動。二人ともレベル4だ。強制終了になやまされつつ、ドラゴンにたどりついたときが5と6だ。うーむ、ドラゴン?レベル5、6で?無理でしょ。

 でも行く。

 そして勝つ。すばらしい。

 いつも高レベルの人達とドラを退治してたので、初めて自分で勝った気がするよ。

 勢い余って洞窟だ。すると?

      ほにゃらら/SK さんが来たよ

 とメッセージが。

Nike「ちはー」

 と思ったらもういない。うーむ。ピンポンダッシュ禁止。

 しばらくすると

      H&K さんが来たよ

「はろー」
「はろー」

 今度は本当に入って来たらしい。そろそろ二人だときつそうだったので嬉しい乱入だ。そして、強制落ち。復活、H&Kさん強制落ち。見えない敵。そして、無敵。なんか無敵キャラ大杉です。ってなところで、本日もお開きとなりました。




20001121 ライデンとして

 今日も今日とてAmediaと冒険。キャラがかぶってもしょうがないなとRAIDENで出動したが・・・なぜかAmediaもきゃらがえでレンジャー。だったよな。多分。
 名前が、LCV@BBAだ。あのー、判りやすいっていうかなんというか。まぁ、判る人には、BBAがLCVで使えるなとわかるだろうけどさー。うぅむ。

 でもって、森。強制終了。ロビー。強制終了。森。強制終了。

 なんか、11:00〜11:30は特にきついね。製品版はどのくらい改善されるんかなぁ。

 今日のトピックは、Amediaに貰ったマシンガンだ。性能いいよ〜。敵凍る凍る。でも、見た目が、バトラー。ライデンなのに、バトラー。でも、性能いい。でも、バトラー。ううむ、さっさとバズーカが欲しいなぁ。





20001120 洞窟のボスをめざして

 今日もAmediaと出動。出動するのはKukuriちゃん。ふぉにゅえーるだ。

 そして、森。そして、龍。そして、バグにて操作不能。お〜〜〜い〜〜〜。たまんないよ〜。

Amedia「一人で龍倒していい?」
Kukuri「だめ〜」
Amedia「倒しちゃった」

 ちぇーさみしいなぁ。気を取りなおして洞窟へ向かうと、一人乱入。なんちゃらRedWindさん。レベル20。うーむ。トライアルでそこまでレベル上げると暇そうだなぁ。

RedWind「あ、入っちゃった」
Kukuri「ついでにやって行きましょう」
RedWind「あまり時間無いですけどねー」

 というわけで、3人で冒険。Kukuriはいつものように、いっぱいいる敵に一発ずつフォースを当てて、まったり。だって、まわり強すぎるしね。Kukuriが5だか6だかで、Amediaが10ちょっと、RedWind20。何をしろと。

 ってなことやってる間に、洞窟のボス。用意してから行きますかぁ。

Kukuri「たおせます?」
RedWind「たおせるけど・・・」
Kukuri「?」
RedWind「くくりさん何回か死にます」
Kukuri「いやん」

 というわけで、なんども死にながら、復活させてもらいながら、ボスくりあ〜。レベルが2つちょっと上がってしまった。すばらしい。

 なんだかんだで、朝八時。

RedWind「短い眠りのために落ちます〜」

 ながながと付き合ってもらってありがとう。おかげでいいもんみしてもらいましたよ。




トップページへ戻る dexist Diary System Ver1.02
Copyright(C) team dexist 1998-1999