ファンタシースターオンラインな日々

9SEPTEMBER.,2001 10OCTOBER.,2001
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日より の日記を

20001129 おひさしぶり、Amedia

 Amedia(のプレイヤー)からICQが飛んでくる。

Ame「今初心者らしき人とやってる〜。よかったらこいこい〜」

 おぉ、トライアルが帰ってきて早速やってるね。というか初心者?LV1?うーむ。君もレベル20越えてるし、おれも似たようなもんだがなぁ。いいのか?まぁ、いいか。乱入。

Kukuri「こんにちわー」
Amedia「こんにちわー」
ARISIA「こんにちわー」

 LV1の人、名前うろ覚え。とりあえず武器屋に行くと、フリーズ。入り直すと、直後にARISIAさんが消える・・・そして帰ってこない。

Kukuri「・・・」
Amedia「どうしよ」

 ま、どうしようもないし、森でまったり狩りしてますか。そして二人ともに痺れ武器をぶんぶん振り回す。いや、Amediaは飛び道具だが。
 しばらくやるせない時間を過ごすと、びっくりなことに乱入者が。

bird「こんにちわ〜」
bird「あれ?」
bird「大丈夫ですか?」

 そ〜なんです。二人ともフリーズなんです。大リセット、超復活。

Kukuri「きもちよく落ちました〜」
bird「すいませーん」
Kukuri「いえいえ〜」
bird「もう1人の人きますかねー」

 BBA@LCVが乱入した

Kukuri「来たようですねー」

 名前が違います。
 BBA@LCVは、チビキャラ、真っ黒のレイキャシールで、Elleにそっくりだ。ということは、Girmareにも似てるんだが・・・黒くてちびなので、ある意味Kukuriにも似てる。

bird「姉妹だ〜」
Kukuri「違う〜。耳とがってない〜」

 てな漫才をしつつ。ま、洞窟へと出発。birdさんは・・・えと、ハニュエールかな。得物は青いダガー。なかなか奇麗。

 SHOUJI3 さんが乱入しました。

 いやに乱入者がいるなぁ。びっくりだ。でもってこの人は、青いフォマール。レベルは17程度だったが、テクニックのレベルが高い。buffが全員に掛かったりするところがうらやまし〜。Kukuriにもちょ〜だい。

bird「すごい」

 なにがって、平均10代後半の4人パーティーはすごい。洞窟の敵はほとんど瞬殺だ。積極的に戦闘に参加しないと何も出来ん。ショックケインとかドロースティックとか使ってたら取り残されちゃったよ。ま、でもいっか。最初に範囲魔法撃っておいて、あとはみんなに御任せだ。実はKukuriが一番レベルが高いんだけどね。

 途中の分かれ道で二手に分かれたり、SHOUJI3がちょくちょく町に帰ったり、すごい勢いで、いつのまにか洞窟ボス。デ・ラ・ロサ(違う)には炎系がいいと思うんだけど、SHOUJI3は雷と氷を連発。えっと、なぜ?しかし、この人攻撃テクニックのレベルも高くて、氷で40とかダメージ与えまくり。すごいですよ。Kukuriにもちょ〜だい。

 というわけで、いつものようにBBAがマグを暴発させてKukuriが死んだりしながらもあっさり攻略。このマグでボスが死んでたら、Kukuriも死んだままエンディングだったんだよなぁ。コワイです。

 おつかれー。楽しかったよ。またあいましょー。会いたいですねぇ。でも多分二度と会えませーん。



20001128 さよなら、Girmare

 今日はGirmareが引退の日。荷物(というかスライサー)を受け取るだろうとの予想も有って、Nikeで出動。ロビーに入って、あぁ、あったあった。と、チームVJFに入ると、V-RONがいる。

V-RON「マスター武器買った〜」

 ええい、どいつもこいつもマスターにかぶれおって。まぁいいけど。

V-RON「ドラでレベリングしようかと思うけど〜」

 ほいではつきあいまひょ。みててもひまだから、俺もマスターソードで殴るけど。
ってなわけで、ドラ到着。二人でひたすら殴ってると、Qが飛んでくる。Girmareだ。

Girmare「荷物渡したいけど、どう?」
Nike「えっと、ドラと戯れ中」

 さて、どうすっかな、一度抜けるかな、それともドラやってしまうか・・・

   Girmareさんが乱入しました。

 う、入ってきたか。せっかちなやつだ。と、思う間も無くフリーズ。あぁあ、RONはレベルが10から15まで上がってたのにね〜哀れ。

 リセット、復活。

V-RON「15まで上がったのにーのにーのにー」
V-RON「寝る」

 ううむ。可哀相だ。まぁ、Girmareの遺産をいくつか貰ったんだから満足しましょう。スライサーは譲れません。

   Elleさんが乱入しました

Elle「へろー」
Nike「へろー」
Girmare「へろー」

一同「だれ?」

 Elleはyuumaの2ndだったのだが、良く考えたらyuumaとNikeは会ったことが有りませんでした。これはびっくり。そして、もういっちょびっくりなことに、GirmareとElleは結構そっくし。

Elle「姉妹です」

 知りませんでした。Girの勇姿をキャプチャーしておこうと準備してたスマートビジョンは、姉妹の記念撮影に変わってしまいました。
 生き別れ姉妹の出会いでまったりしてると、

Girmare「今日で引退なので、素手でドラやります」

 いさましい。レベル29は伊達じゃないのでしょうか。とりあえず、ドラ。びしびしびし。すぐに頭を垂れるドラ。潜るドラ。

Gir「よゆー」

 さすがにドラは余裕だろうねー。というか余裕過ぎ。

Gir「じゃー、洞窟ボス」

 おぉ、勇敢。勝てるのか?ドラに勝った速さからしても行けそうだなぁ。とりあえず洞窟。さくさくボス。せっかくだから録画開始。マスターオートガンをぶっぱなすElle、マスターソードを振り回すNike。素手で殴るGirmare。

Nike「録画してんだけどさー」
Gir「あと12回かなぁ」

 1,2回じゃぁ終わりませんでした。:)

 近接強攻撃だけなので時間は掛かった。とはいえ、余裕の完勝。途中から録画したのに、MPEG2、600M。ううむ、ノートPCが熱いぜ。

 戦いすんで日は暮れて。Girmareとのお別れの時間だ。さよなら〜。遺産をありがとね。

Girmare「製品ばんで会いましょう」

 会いましょう。製品版では、”ばん”が変換されんことを祈りつつ。



20001127 イルカ!

 ロビーからチーム所属を選ぶと、久しぶりにチームVJFが。

RAIDEN「きゃふー」
zun「ばる」

 バルっていうな。つーか、なぜバル?

yuuma「きゃふー」

 おお、ゆうまが来た。お初だ。Humarかな。薙刀装備だ。レベル18だ。

 で、とりあえず洞窟ボスでも死なしとく?

yuuma「大丈夫かなぁ」

 え?レベル18でまだデ・ラ・ロサ(違う)倒してないの?
大丈夫。余裕だよ。
zun:20、yuuma:18、RAIDEN:11

 ううむ。RAIDENは戦力外かも。しかし、今日はやってみたいことがあったのだ。ボス戦では使えないはずだったマグ技(フォトンブラスト?)が、実は使えるとの報告が公式BBSにあったので使ってみたいのだ。
 洞窟ボスは体中に当り判定が有るので、直線状に攻撃するイルカが有効らしいのだ。なるほど。気づかなかったよ。

RAIDEN「使っていい?死なないよね?」
yuuma「一発ダメージどのくらい?」
RAIDEN「しらん」

 ま、強引に使うことに決定。大体一番死にやすいのはRAIDENだ。

zun「復活してやるよ」

 というわけで、ゲージがたまり次第ぶっぱなす。公式BBSでは、レーザー撃ってるときがねらい目だよ〜とあったが、上陸したときについ、ぶっぱなしてしまった。絶好の殴りタイミングなので、仲間には思いっきり迷惑だ。w
 が、確かに威力はでかい。170ダメージがいっぱいだ。ふと、気づくとyuumaが死んでる。ごめんよぉ。やっぱやばいね。

 そしてマシンガンはすごい。すぐゲージが溜まる。たまったところでもう一発イルカだ。なんかテニス漫画を思い出すが、それはそれとして、これが止めになって終了。ううむ。すばらしい。が、体力的にやっぱりやばい攻撃だったかも。というか、タイミング考えないとね〜。HEHE




20001126 マスターの恐怖

 今日も今日とて洞窟行き。今日も今日とてGirmareと一緒。

Girmare「はぁい」
Kukuri「はぁい」
Girmare「レベル10から19に上げたのにフリーズ〜」

 そ、それはマスター武器そうびか?

Girmare「そだよ〜」

 そういう卑怯な真似をするから天罰があたったんだ。Nikeみたいに6程度上昇でやめておけばいいのに。

Kukuri「とりあえず洞窟?」
Girmare「いきますか」

 でもっていつものようにボスと対戦。の、途中。Girmareの頭の上に効果音と共に

           level up

の、文字が。

Kukuri「おめでとー」
Girmare「ありがとー」

 つーか、マスター武器使うのやめてよ〜。あんたの方が強いんだからさ〜。



20001124 ワードセレクトとマスタードラゴン

 ファンタシースターオンラインの世界にようこそして、ロビーを覗いてみたが、VJFがないし、girmareもオフライン。ふむ。適当に一人でやるか、と思ったら、RON発見。同時にGirmareからQ。あのねー、タイミング考えてください。

 というわけで、三人で冒険。Girmareは、別キャラの、えーと、名前忘れた、の、フォマール。つくづく女キャラしかやらないやつだ。

 ま、それはともかく、今日はそろそろNikeにもいい武器くれてやりたいなぁ。RAIDENは凍らせるやつだし、Kukuriは特殊攻撃で70からたたき出せるロッドだ。NikeだけがRANさんのお古。なぎなた〜。ってことで、Nike出勤。

Nike「こんにちわ>みんな」
RON「なにそれ」
Nike「ワードセレクト」

 ってなわけで、今日はワードセレクト機能のてすともしてみたわけだが・・・使いにくい使いにくい。慣れたらいいのかなぁ。なにより、セレクトに時間かかりまくりだ。難しいすぎる。

 とりあえずドラゴン倒すかねーと歩いてると、誰かが乱入。れべる23。うーむ。高い。そして、名前は忘れた。仮にマスターとしておこう。

マスター「私マスターなんで、敵倒しませんから」

 わがままなやつだ。じゃなくて、どういうこと?

マスター「武器がマスターだと、特殊攻撃でダメージ0。経験値が倒したときの1/10もらえる」

 なに?じゃぁ、ドラゴンとかを殴ると一発で?

マスター「20」

 それ、ドラゴンを倒さずずっと特殊攻撃してたらやばいでしょ。いい武器持ってるなぁ。えっと、Nikeは・・・マスターソード。う、これ、そんないい武器だったのか。

マスター「あとでソロで試してみよう」
Nike「俺もそうしよう」 

 そして、解散の後30分ドラと戯れてみたんだが・・・レベルが12から18にあがった。うーむ、これはやばすぎる。バランスって単語はどこにいったんだろう?w 調整がんばってね>そにっくちーむ

 それにしても、つくづく、最初にフォローしてくれたRANさん、ありがとう〜。(^^/



20001123 zunがやってきた。

 なんか知らない人とやる元気がない。girmareはネットに現れない。チームVJFも見当たらない。まぁ、自分でVJF作ってまったりしてるか。
 Kukuriを出動させて、てけとーに森でまったりしてると、乱入者が。VJ-RONだ。フリーズだ。

 うーむ。戦闘中に乱入者がくると危険だ。

 そして、ロビーに戻ると、ロビーでしゃべってる人たちが・・・RONと、横にはzunだ。
おー、はじめまして。ここでは。そして、衝撃の一言。

RON「最近は3番目の船の4番ブロックでやってるよ。」

 知らないうちに変えるなー。というわけで、移動。ふと見ると、RONのレベルが1だ。おかしい、なぜ新しいキャラ?

ZUN「れんじゃーがいやだったらしいよ」
RON「ちがわい、データが消えたんだわい」

 ふむ。じゃぁ、手っ取り早くレベル上げるためにドラだー。Kukuriはレベル11だし、ZUNにいたっては14だ。楽勝に違いない。

RON「ドラいける?」
Kukuri「楽勝。れべる14の人よろしくね。」

 ところが、ドラに魔法が効かない効かない。

RON「がんばれー」
RON「勝てそう?」

 RONはレベルが足りないので応援だ。

Kukuri「TPが足りないかもー」
ZUN「TPなくなったー」
RON「いける?」
Kukuri「わからない」

 絶望感に襲われながら、粘ってると・・・GirmareからQが。そんなの応答してるひまないわい。
 それでも粘る粘る。そして、ついに崩れ落ちるドラ。

Kukuri「つかれた」
ZUN「つかれた」
RON「ひまだった」

 というわけでGirmareも合流し、余勢をかって洞窟へGO。

 レベル、6121410(適当)なパーティーでの洞窟は意外にらくらく。こんなに楽なダンジョンだったとは知らなかったなぁ。ってなうちに、ラスボスだ。前回きたのもKukuriだったな。前はしにまくり、今度は役に立たないと勝ち目なし。

 さぁ、どうなることかと突っ込んでみると・・・炎の魔法が効く効く。

Kukuri「炎かなぁ」
Girmare「ファイヤーライフルも効くよ〜」

 炎だしまくりのフォース二人と、炎を打つレンジャーのまえでは、ここのボスは楽勝だった。3人くらいぱたぱた死んでるのを復活してあげて、あぁ、あたしすごいな。と思うまにくずれおちる、デ・ラ・ロサ(違う)

 昨日のドラに続き、自力で倒す感動を味わえた。すばらしい。

 そして、たった3時間で、RONはレベル10に。うーむ。パーティープレイはすごいな。一番中かけてソロをやった人がようやくレベル10になったとか言ってたのに・・・




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